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バスボムメーカー
先日、デパートのおもちゃ売り場の前を通りかかったら、バスボムメーカーなるものを見かけました。

で、アマゾンで商品検索したところ…
あ り ま し た !
バスボムメーカーバスボムメーカー
(2009/11/22)
バンプレスト

商品詳細を見る


しかも、youtubeにもバスボムメーカーの動画がUPされているではありませんか!


動画を見た印象だと、球形にしたいときはバスボムメーカーで。
他の形にしたいときは、型を用意しておいて、バスボムメーカーでマゼマゼした後、型に流し込む感じでしょうか。

バンプレストHP内にあるプレスリリースによると、直径7cmの球形バスボムが作れるそうですが、大きさを変えたり、別の形に成形するのをバスボムメーカーだけで出来るようになったら更に良いのではないかと思います。

あと、ひょっとしてこの商品、基材の重曹&クエン酸と他の材料をムラなく混ぜ合わせるのに便利だったりするのでしょうかね^^


最近は玩具部門で、おそばや生キャラメル、お餅などを作れる商品が発売されていて、見かけると
「お!いいなぁ♪」
なんて思っていましたが。
バスボムメーカーは本格的に欲しくなりました^^

この調子だと、将来ソープメーカーとか、ローションメーカーなんかも発売される可能性アリかも!?
ですね♪
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2009/11/29(Sun) | ネット以外で思うこと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ロマンティッシュのクリスマス
先ほど、メンテが明けたようなのでチェックしてみたところ

クリスマスショップなるものがオープンしていました。


クリスマスでおなじみの品々がお目見えです。

しっかし、いつも思うんですけど、ロマンティッシュの世界って…物価高くね?^^;


そんなわけで、貧乏な喫茶店風の「茄子型」の部屋も、ちょっとはクリスマスらしくなった…のかな?


一方、こちらは「留美 茄子世」の部屋。
ss091124d.jpg
これまで、ようやっとキノコを60個ほど貯めこんできたのですが、サンタコスプレ一式とツリーを買ったら
すっからかん☆
ですわw

まぁ~何だ。
クリスマスまでまだ時間はありますので、無理に今買わなくてもOKだと思います。
12月になったら、また新しいクリスマスグッズがお目見えする可能性も無きにしも非ずでしょうし。
(現状ですと、ハロウィンのときよりもまだまだ物足りない気がしますし)

色々言いたいこともありますが、とりあえず速報でした♪
2009/11/24(Tue) | ロマンティッシュ話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
花園神社の酉の市♪
正確には、酉の市前夜祭…いや、昼に行ったから酉の市イブ!?
まぁとにかく^^;
昨日、新宿の花園神社に行ってきましたです。

熊手や招き猫など、縁起物の露店がずらりと


ずらりと♪



実は、花園神社に足を運んだのは今回が初めてで(伊勢丹は、たま~に行くんですけどね)、それまで花園神社のイメージとしては「花のあすか組!」の喧嘩ステージ…でした。
あすかも、その親友のミコも、歌舞伎町をウロウロして因縁つけられちゃー花園神社でケリつけようぜ!な流れになっていたような。

なので、
「あら。普通に神社だわ!」
なんて、妙な感想を抱いてしまったり^^;


しかし、都会の中の都会に神社があるというのは、一見不思議空間に思えて、そうでもないものですね^^
それだけ、日本人にとって馴染み深い存在なのかも知れません。

また、東京の中でも、特に新宿・渋谷・池袋あたりはビルが乱立しているようでいて、実は緑のある場所もちゃんとありますが、その「緑のある場所」を担っているという意味でも、都市部の神社・仏閣というのは重要な存在なんだろうな~
なんてことも思いました。
2009/11/24(Tue) | 自分語り・日常 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
しょ…小公女
先日、何気な~くTSUTAYAに寄ったらば目に付いたので、テンプルちゃんの小公女を借りました。

世界名作劇場の小公女セーラは、まとめて見るとドーンと落ち込みそうだし
^^;
今放映中の小公女セイラは、後日再放送されると思うんで、そのときまとめて見ればいいかな?と思っているので、今の気持ち的にはテンプルちゃんが丁度良いかも!と思いつつ…

テンプルちゃんの小公女 [DVD] FRT-158テンプルちゃんの小公女 [DVD] FRT-158
(2006/12/14)
シーザー・ロメロ/メアリー・ナッシュ/シャーリー・テンプル/リチャード・グリーン/イアン・ハンター

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いや~しかし…
原作を読んでおらず、世界名作劇場の「どんな扱いを受けようが、ひたすら健気に耐え忍ぶ」セーラの姿が強く印象に残っているためか、テンプルちゃんの方はセーラの言動が強烈に思えてしまいますね。

ミンチン院長やラビニアにガン飛ばすわ、平気で言い返すわ、お気に入りの人形に当り散らして床に叩きつけるわ…
いや、こっちの方が原作のセーラに近いキャラだと思いますけれど^^;

極めつけは、ラビニアの部屋で暖炉の灰を掃除しているとき、ラビニアに
「チョコレート食べるぅ~?」
「あら~やせ我慢しちゃって。プw」
と、上から目線で軽く煽られたのにブチ切れて
「うっせんだよ!これでも食らっとけ」
と言わんばかりに、バケツの中の灰をラビニアの頭に
どっぱーーーーーーーん!!
これは、ただただ
えぇぇぇええええええーーーーー!?
でしたよ。ええw


他に、世界名作劇場との違いとしては、ミンチン院長の身内が妹ではなく弟で、彼はセーラの境遇が変わってすぐに
「姉さんの、セーラとベッキーの扱い方に嫌気が差した」
と、とっとと戦場に行ってしまったのと
(二人を助けるって発想は無いのかね?と突っ込んでしまいましたがw)
セーラの父親は死んでおらず、戦場に行って重傷を負いはしたものの、辛うじて生きている点ですね。
故に、お隣さんwithラムダスさんは、単に「セーラに親切な人たち」というだけの存在になっちゃいましたけれど^^;

お話はもちろんハッピーエンドですが、セーラが身分回復した後の寄宿舎の様子には一切触れられていません。
しかし、使用人になってからも感情と本能の赴くままに振舞っていたテンプルセーラのことですから、その後ミンチン軍団に何しでかすか分かったもんじゃないので、この作品に関しては、この終わり方で良いのかもしれません。
最終的にはヴィクトリア女王まで味方につけたもんな、この娘…


セーラ役のシャーリー・テンプルに関しては、1930年代に絶大な人気を誇った子役で、逸話・伝説は枚挙に暇がないくらいの偉大なお方であることは、本やネットで何度も目にしましたが…
実際、映像で見てみると、子役というより小柄な女優さんのようですね。

正直、あまりにも役者として完成されているので、彼女を見て「可愛い」という気持ちにはなれませんが、ただ、当時11歳でこれだけ完成度の高い演技を見せるということは、彼女自身、相当頭の良い人なのでしょうね。
あと、この作品の公開年が風とともに去りぬオズの魔法使と同じ1939年であることを考えると、当時のハリウッドの凄さをつくづく、あらためて、考えさせられます。


超・余談になりますが…
この映画のラムダスさんを見てたら、無性~~~に焼きたて熱々のナンが食べたくなりましたw
そういや最近、インド料理屋さんに行ってないもんな~
…って書いてたら、インド料理屋さんのチキンカレーとマサラチャイが欲しくなってきたorz
2009/11/19(Thu) | ネット以外で思うこと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「The Von Trapps and Me 」 とな?
DVDでトラップ一家物語を全話見て以来、イヴォンヌ姫の詳細を知りたくて、ちょこちょこ調べていたところ…

グーグル先生がこのサイトを見つけてくれました。
http://www.bbc.co.uk/programmes/b00mz3pq

上記のサイトはBBCラジオの番組紹介のページで、10月3日に「The Von Trapps and Me」というタイトルの番組が放送されます(現時点では「されました」ですが)。
内容は、トラップ一家との触れ合いや、一家の様子などがイヴォンヌ姫視点で語られるラジオドラマです。

…という理解で、合ってる…のかな?

トラップ一家物語の方で、イヴォンヌ姫はトラップ艦長と婚約解消した後、年下のイギリス貴族と婚約→結婚といった消息が語られていましたけれど、BBCでイヴォンヌ姫にスポットを当てた番組が放送されたということは、この話も事実なのかも知れませんね。

いや~聴いてみたかったですね。
聴けたところで、何を言ってるのか全然分からないですけど^^;
しかし、内容が気になりますわ。

例えば
マリアさんったら、ワタクシがゲオルクから身を引いた後、やっとOPで着ていた服を着たようね。
ワタクシ、前から気になっていたのだけれど…
白のブラウスとエプロンに、青いベスト、赤いスカート。
で、髪の色が黄色でしょう?
色の組み合わせとしては、連邦の白い悪魔ですわね。
ちょうど、マチルダさんという方もいらしてたから、ワタクシ、マリアさんのあの服を見るたびに1年戦争のことを考えておりましたのよ。ホホホ…

みたいな^^; 独白形式かな~?
とか、つい色々想像してしまいます。


欲を言えば、放送協会つながりで、NHKあたりで日本語訳バージョンを放送してくれると嬉しいかな~
(ラジオ深夜便とかで)
BSでトラップ一家物語を再放送していたことですしね^^
2009/11/18(Wed) | ネット話 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
好きです かわさき 愛の街(笑)
何か、サンレッド本編の感想書くの、久々な気がする…w

2期スタート直前ぐらいに、1期に登場しなかったムキエビ先輩グルゲゲ君ガニメデ君が登場する、という情報はゲットしておりまして。
ガニメデ君が登場するなら、お隣さんの騒音ネタは確実にあるだろうけど、お隣さんの目覚ましミュージックはアニメでどうなるのかな?
と、思っておりましたら…

好きです かわさき 愛の街

ちょwwそうきたかwww

しかもEDもこれww

この曲は本編でも語られていた通り、川崎市のゴミ収集車から流れてくる曲で、川崎市在住の方にとっては日常の音です^^
(ちなみに、好きです~以前は、乙女の祈りでした)

私の通っていた中学校では、学期末の大掃除で流れてましたね~
大掃除終了の時間まで、エンドレスの大音量で(笑)
なので、私にとってこの曲は、ゴミ収集車のテーマであると同時に、大掃除のテーマでもあります。

あ、そうだ…そろそろ年末大掃除のシーズンだわね…


と、いうわけで、
川崎市のゴミ収集車のメロディーですw



以下は、ちょっとした戯言です。
2009/11/15(Sun) | サンレッド話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
11月のロマンティッシュ
…とはいっても、ここのところログインしておらず、しかもハロウィン以降はめぼしい行事もないので、すごいネタがあるわけではないのですが^^;

ブティック(シャツ)に新作ワンピースが入荷しているのと


ブティック(トップス)に新作が入荷しているぐらいでしょうか。

ピンクのロングベストがあったら
「か~~すがっ!」
だよな~と思ったのは、きっと私だけじゃないはずw

キノコゲットログインもしていない状態で、コート類を買えるほどリッチじゃないのが痛いところですが^^;
とりあえず、「茄子型」に新作ワンピを着せてみました
(下には黒ズボンを穿かせています)


あとは、久々に「レッドさん」と会話を堪能してみたり^^
会話がかみ合ってないのは、もはやお約束w
(※一部見にくくてごめんあそばしませ)



一応、お友達募集キャンペーンをやってはいるものの、11月はロマンティッシュ向きのお祭りでコレといったものが見当たらないのが、悩みどころですね。
大学とかですと、学園祭のシーズン…なのかな?

まぁでも、これから先、クリスマスとお正月が控えておりますのでね^^
ロマンティッシュではどんなお楽しみが用意されるのかは気になるので、定期的にチェックしようと思います。
2009/11/12(Thu) | ロマンティッシュ話 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
ミゾノグチ…だと!?
天体戦士サンレッドの舞台になっている、川崎市の”みぞのくち”。
この街の漢字表記は
溝口(住所表記)
溝ノ口(JRの駅名表記。かつては東急もこの表記だった)
溝の口(東急の駅名表記)

の3通りあり、ちょっとややこしかったりします。

私の場合は東急を利用することが多いためか、ネットで”みぞのくち”を話題にするときは”溝の口”と表記することが殆どです。
”溝の口”に慣れているというだけで、他には特にこだわりはなく、基本的には
「どう表記しようが”みぞのくち”だと分かればいいや~」
なんですけどね^^

ただ。
言葉として、口に出すときは、あくまで
みぞのくち
であり、
みぞのぐち
と濁るのは認めない。というこだわりはあります。


前置きが長くなってしまいましたが^^;

先日、ちょいと溝の口の交番に立ち寄りまして。
(※トラブルじゃないです^^)
おまわりさんの対応そのものは、悪くはなかったのですが…
本部に連絡する際
「え~、場所は~…川崎市高津区ミゾノグチ~…」
と、思いっきり濁ってくれたのです^^;
しかも、会話中何度も「ミゾノグチ」と…

溝の口というか、川崎市に明るくない方が「ミゾノグチ」と濁ってしまうのは仕方ないです。
(ただし、その場にいたら高確率で「”みぞのくち”ですよん♪」と、訂正入れちゃうと思います)
しかし、溝の口を管轄する、高津警察署のおまわりさんが濁っちゃうのは~~~

そのおまわりさんも、高津署配属になって日が浅いとは思うのですけどね^^;

まぁ結局、奥歯にモノが挟まったような、ムズムズした感覚を抑えつつ、交番を後にしましたが。
濁らず「みぞのくち」と言うようになったとき、彼は真の”地域のおまわりさん”になるのかな~
なんて大げさなことを思ったりして。


まぁ、オチとしましては
茨城県民さんの中に
「”イバラギ”じゃなくて”イバラキ”!」
と、こだわる方がいらっしゃいますが、そのお気持ちがすんごくよく分かりますとw
2009/11/07(Sat) | ネット以外で思うこと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
カワサキ・ハロウィン2009 サンレッド編
書くのが大幅に遅れてしまいましたが^^;



何と言うか、私、会場入りしたのが遅かったようで…
サンレッドブースではTシャツ(公式の2009年8月21日付で紹介されているものと同じデザインのもの)を販売していて、私が会場入りするちょっと前に完売してしまった模様でしたorz

し・か・も!
会場にはアニメスタッフの皆さんもいらしており、Tシャツ購入者には、スタッフさんがキャラクターのイラストを描いてくれるサービスも!



もともと、このTシャツ自体が喉から手が出るほど欲しかったのもあって、正直
すっげー悔しかったっす。
間に合わなかった自分の不運さがね。

悔し紛れに(?)スタッフさんのお背中をパチッとなw



ED映像撮影の模様です^^

恐らく、早ければ本日放送(配信)分から、参加された方々の雄姿が見られるかもですね。

アニメスタッフさん、声優さんの他に、manzoさんもお見えになっていたのですが…
最初、manzoさんだと確信が持てず、別人だったらジロジロ見たりして申し訳ないな~なんて思ってたら、ブースにいたレッドさん・ヴァンプ様とポーズを取っていらっしゃったので
「あ、間違いなくmanzoさんだったんだ!」
みたいな^^
このとき、写真を撮らせていただくチャンスがあったものの
うっかりデジカメの電池を抜いてしまってたよorz
この日の私は馬鹿としか言いようが無いですね。本当に^^;


ただ、16:00からメインステージで開催された、チームダンスコンテストの最終審査の合間に降臨されたヴァンプ様ご一行を拝めたことは収穫でした♪
人いっぱいでしたけどね^^;

ヴァンプ様with戦闘員はノリノリで踊っていらっしゃいましたけど、レッドさんは…ww

司会のおねいさま方からも
「レッドさん、ずっと踊ってなかったですよね~」
「大人なのに~」
と、突っ込まれておりましたw

コンテスト終了後、ヴァンプ様ご一行との写真撮影会でも、レッドさんは相変わらずレッドさんでしたw




残念ながら、会場入りのタイミングがちょっと悪く、サンレッドブースでのお楽しみを全て堪能できたわけではありませんでしたけれど…
それでも、サンレッドの製作に携わっていらっしゃる方々を生で見ることができ
(私がはっきり確認できたのは、manzoさんと斧アツシさんぐらいだったのですけど)
また、ブースの盛況振りからして、サンレッドが確実にファンを増やしていることを実感できたのは嬉しかったです。

高津区民祭のときには
サンレッドを知っている人、知らない人、半々な感じ
お子様はレッドさんを見て「きょとーーん!」

と書きましたけれど、今回のカワサキ・ハロウィンは、サンレッドブースに足を運んだ殆どの方がサンレッドファンで、中には親子でファンの方もチラホラ見受けられたのが、とても印象的でした^^

あとは~…
今度こそTシャツゲットしたるわ!!
ってところですねw
2009/11/07(Sat) | サンレッド話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
カワサキ・ハロウィン2009
午前中は別の用事があって、それを済ませてから会場に向かったのですが…

大崎から
「東海道線直通だったら、コレ乗っときゃいいべ」
と思って乗った湘南新宿ライナーが横浜まで止まらなかったり
トホホな気分で遅めの昼食をとってから会場入りしたら、魅力的なグッズが売り切れていたりで
またまたトホホでございましたけれど^^;

チッタは人々で賑わい、盛り上がっておりましたよ♪
 


ハロウィンに欠かせない、お化けメイクのブースでは、仮装したお子様がメイクしてもらっていました^^
メイク関係で、某アニメーション学院が出展していたのは少し驚きましたね。
(想像以上に多角的だなと^^)

食べ物関係では、ホットドッグやパフェなどの屋台が出ていた他、ロッテさんのブースではハロウィン仕様のコアラのマーチとトッポが販売されていました♪


私はお昼を済ませた直後だったのもあって、会場内では飲食しませんでしたが、ただ、インフォメーションブースで販売されていたお面がジワジワときましてw
記念も兼ねて買っちゃいました^^

これ、プロフィール画像にしちゃおうかしらww


今回はカワサキ・ハロウィンの様子を見ただけで終わってしまい、施設内のお店を堪能できなかったのですが…

ラ・チッタ・デッラ(大部分の川崎市民は”雪駄”と同じ発音で”チッタ”と称します^^)自体、建物の雰囲気が千葉のネズミ御殿チックで、映画館もありますので、イベントの無い日でも充分楽しめる場所だと思います。


私は以前来たときも、今回も、一人でしたけど
(一人でブラブラするのが好きなので^^)
チッタは複数で行った方が楽しめるかもですね。


※次回予告
カワサキ・ハロウィンにはもちろん、あの方々もいらっしゃってました^^
長くなるかもですけど、次の更新で書きたいと思います。
2009/11/02(Mon) | 自分語り・日常 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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