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高津区民祭2010
今年も川崎市高津区が年に一度熱くなることでおなじみの
高 津 区 民 祭
に行ってまいりました!

家に帰ったら即爆睡でございましたけれどねw


前回触れたとおり、あのご一行が会場にいらっしゃいました^^
し・か・も
今年は会場内に設置された臨時郵便局の一日局長として!


暑い最中でもおみ足はヴァンプ様スタイルを維持しておられました^^


臨時郵便局ではサンレッドの切手&ポストカードのセットが販売されておりましたが…
まぁ~すごい列でございましたわ。


この行列に加わって、一応切手セットは購入いたしました。


が、消印は…
暑さに負けてしまいましたorz
(夏休み期間中、高津区内各所の郵便局ではサンレッド仕様の消印が発行されます。臨時郵便局内では各郵便局の消印が一堂に会しておりました)
まぁ、日を改めて集めていきましょうかね^^;


ヴァンプ様ご一行は、一日郵便局長お披露目の後、短冊に願い事を記しておられました。


願い事はもちろん…w
世☆界☆征☆服

そして去年と同じく、高津区内で採れた野菜販売コーナーにて、戦闘員とともに売り子を^^


今年は去年以上にヴァンプ様ご一行に人だかりができていて、一緒に写真撮影をしていただくことは叶いませんでしたけれど、舞台となった地で確実に人気・知名度が上がっているのを確認できたことは嬉しかったですね^^
(mixiコミュ内の書き込みによると、ちょうど私が図書館で涼んでいたときに再びお出ましになられていたようで、ひょっとしたらそのときにチャンスがあったかも…)

しかし、悪の組織の人たちが一日郵便局長をつとめたり、人気を集めるというのもサンレッドらしいというかヴァンプ様の人徳というか…(^m^
肝心の主人公であり、一応正義のヒーローでもあるレッドさんは残念ながらいらっしゃいませんでしたけど、ヴァンプ様に説得していただいて、是非来年は…と思います。

区民祭では毎年、会場付近の小学校で戦隊ヒーローショーが開催されますが、お祭りの日に全国区のヒーローと地元のヒーローが同時に拝めるって、とても素敵なことだと思うの。私!


ヴァンプ様ご一行以外にも、夏祭りの定番のお神輿行列があったり


灰吹屋という、この地域で245年続いている薬局の旧店舗内で簡単なメディカルチェックを行っておりました。
肌年齢、血管年齢、ストレスチェックとありまして


ストレスチェックは私の場合、胸部以外は交感神経(黒)副交感神経(白)のバランスが比較的取れている結果と相成りました。
(ちなみに、他の2つはとてもじゃないけど晒せませんww)

同行した我が夫の肌年齢が25歳という結果となり(実年齢-10以上)、嫉妬のあまりジャンピングニーをお見舞いしたい衝動に駆られたのは、ここだけの秘密ですw
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2010/07/26(Mon) | サンレッド話 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
ここは神奈川県川崎市(ry
先日、溝の口を歩いていたら…

!?



!!?



高津消防局とサンレッドが色々とコラボしていて、ポスターも作られたという話は小耳にはさんでおりましたが、実物を見るのは初めてだったり^^



そして。
今日はいよいよ高津区民祭です。



サンレッドの公式ファンブックにおいて、高津区長との対談を果たしたぐらいですから、今年もヴァンプ様来ると思う…いや、来て下さいまし!
と思っていたところ、去年と同じ場所にて野菜販売にいらっしゃるとのことです。

去年の模様はこちら

また、会場内に臨時郵便局が設けられ、ヴァンプ様が一日郵便局長に就任される由。
ナニユエ郵便局かといいますと、7月23日より川崎市内限定でサンレッドの切手シート&ポストカードのセットが発売されたのです♪

アニメ公式サイト 7月16日付
http://www.sunred.jp/2010/07/16/index.html

タウンニュース 高津区版
http://www.townnews.co.jp/0202/2010/07/16/59388.html

本当は23日に溝の口まで行って切手ゲットの予定だったけど行けなかったので、もし臨時郵便局で販売していたら是非買いたいですね。


あ、ちなみにレッドさんは区民祭に参加されないという話もチラホラと…

「どうせ毎年戦隊ヒーロー来てんじゃねーか!
今年も何レンジャーだかが来るんだろ?
別に俺いらねーじゃん。
お前らだけで好きにやればいーじゃねーか!」


「い、いや…あくまで主人公はレッドさんですからっ。
レッドさんあっての私たちじゃないですか。
ホラ…レッドさんはタイトルロールなんですし(オロオロ)」


「あ!?何訳わかんねーこと言ってんだ!!」

…というレッドさんとヴァンプ様の会話を思わず妄想してしまったり^^;


アニメの方は2期最終回を迎えて久しいですが、舞台となった溝の口ではこの夏、ヴァンプ様ご一行は元気に活動していらっしゃいます^^
2010/07/25(Sun) | サンレッド話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今年も行ったぜ風鈴市☆
今年も張り切って、川崎大師の風鈴市に行ってまいりました^^
去年の模様はこちら

今年はちょっとだけ早めに家を出て、写真をたくさん撮りました。




毎度毎度のことですけれど…
南部鉄、瀬戸焼、薩摩切子などなど、日本全国の風鈴が一堂に集まる姿は壮観ですね!
風鈴スキーにはたまらない光景ですよ。ええw
陶芸とかガラス細工がお好きな方にとっても興味深いかもですね^^


今年はバッチリ撮影した水晶風鈴。


駄菓子菓子。
だが、しかし!
予算オーバーは相変わらずナリ><


水晶風鈴以上に予算オーバーなK18風鈴。


売り子さん曰く
「金運UPのご利益があるので、是非携帯の待ち受けに^^」
だそうです♪

でも、携帯で撮影すんの忘れたわw


実質、風鈴市の主役といえる、だるま風鈴。


形は同じように見えても、音は一つひとつで全く異なります。
私が店頭に足を運んだ際には、赤いだるまは音が低め、白いだるまは高めでした。

鳴らしてみた瞬間、記憶の中に唯一残っていた音楽知識がよみがえり
「B♭に一番近い音かのう?」
と思って、こちらのお方を購入いたしました。


むか~しむかし、まだ「うら若き乙女」カテゴリに属していた頃、変ロ長調と深い縁があったのです。
今はほぼ全部全てまるっと忘れてしまいましたけれどねw
2010/07/20(Tue) | 自分語り・日常 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
園井恵子さん 2
前回、園井恵子さんが宝塚退団後に所属されていた移動劇団・櫻隊の悲劇を描いたさくら隊散るという映画について少し触れましたが。

この映画は櫻隊メンバーの関係者の証言と再現シーンで構成された作品で、園井さんに関しては
葦原邦子さん(園井さんの1期上、宝塚時代に競演)
桜緋紗子さん(園井さんの同期)
内海明子(加古まち子)さん(宝塚時代の後輩)
長門裕之さん(子役時代、映画で競演)
が証言されています。


園井さんは宝塚時代、男役だったとのことですが、競演された葦原さんによれば
「”アルルの女”で園井さんが私の母親役をおやりになって、母子で抱き合うシーンでは母親の慈愛の心がこちらにも伝わってくる思いだった」
「園井さんは役をいただくと、役になりきってしまうタイプの人で、楽屋でも私の母親のように話しかけてきた。でも、不思議なことに全然違和感がなかった」


そして「無法松の一生」で競演された長門さんは
「園井さんは宝塚では男役だったことで、現場では監督から”女っ気がない””女になりなさい”と、しきりに言われていたそうだ。」
「そこで園井さんは”母親”から”女”をつかもうと、常に息子役の僕のそばにいてくれて、本当の母親…いや、本当の母親以上に僕を慈しんでくれた」


この映画からは男役としての園井さんの姿を推察することは出来ませんでしたが、競演された方が揃って母親役としての園井さんを語っていらしたのが、とても印象的でした。

再現シーンでは原爆投下後、他のメンバーとはぐれてしまったものの、若いスタッフと合流できた園井さんは、復旧した列車に乗り、神戸在住の中井夫人宅に身を寄せるのですが…
(この映画では、当時のジェンヌさんたちに”ママさん”と呼ばれ、慕われていた方と説明されています)

その場に居合わせた内海さんによると
「広島に変な爆弾が落ちたと聞いて気が気ではなく、あそこに行けば何か情報が!?と思って中井さんのお宅に駆けつけた」
「そうしたら偶然、ボロボロになったハカマさん(園井さんの愛称)がいて、”私、助かったのよー!”と抱き合った」
「でも、お風呂に入った際に髪が抜けることを気にしていたので、そんなに抜けるなら頭には触らないようにしましょう、という話になった」


原爆症の症状があらわれた園井さんを、中井夫人と内海さんが懸命に看病するも、同行した若いスタッフが苦悶のうちに息を引き取り、その翌日、園井さんも変わり果てた姿で息を引き取ります。


この映画では在りし日の園井さんのお写真が多数紹介されており、どれも今でも充分通用する美人さんであること。
そして、「無法松の一生」のワンシーンも紹介されていますが、男役経験がおありとは思えないほど完成度の高い母親像だったこと。
そう考えると、もしご存命だったならメジャーな女優さんになっていたであろうことは疑いようもなく、若くして悲劇的な亡くなり方をしてしまったのは非常に残念だと思います。

同期の桜さんによれば
「袴田さん(園井さんの本名)とは交流が途絶えてしまっていたけれど、昭和18年ごろに会いにきてくれた。”今度広島に行くことになったけど、本当は行きたくないの。丸山先生(櫻隊の団長)が強く勧めてくださるから今回は行くけれど…”と仰っていた」
とのことなので、ひょっとしたら園井さんの中で予感めいたものがあったのかも知れません。



宝塚音楽学校の裁判を知った際、原告さんが夏休み中、学校に無断で園井さんの法要に出席し、地元TV局のインタビューに答えたことが「勝手に取材を受けた」として問題視され、いじめ行為がエスカレートするきっかけになったとのことで、奇しくもふたたび園井さんのお名前を見ることになりました。
(原告さんは園井さんと同郷であり、この地でジェンヌさんが誕生するのは園井さん以来の快挙)

傍聴レポの印象では、取材が来ることを想定せず、OGの法要ということで問題ないだろうと思って参加したら大事になってしまった…という感じですが。

個人的には、学校に話を通さなかったことは原告さんの不注意ですが、原告さん一人の責任とは考えにくいですし、反省文を提出して「今度は気をつけるように」で済むレベルだと思うんですよね。
実際、反省文を提出して、原告さんのお母様はこれで決着したと認識されていたようですし。

同期にしろ、連帯責任というものがあるから注意するのは当然としても「今度は気をつけてね」で済む話であり、ネチネチと引きずるものではないだろうと。

しかし、傍聴レポによれば
同期たちは地元のローカルニュースを携帯で見て化粧をしてるだの服装が違うだの騒ぎ立て、電話で原告さんに
「精神科に行ったの?」
…同期たちは原告さんが盗癖で精神科受診歴がある設定にしていたはずなのに、何で法要の出席で精神科の話が出てくるのか、今だに分かりませんけれど。

精神科の診断書がないと音校の寮に戻れない状態にし、戻ったら戻ったで罵詈雑言。
原告さんは修学旅行に参加できなくなり、その際委員の子から渡されたメモには
「あれをするな、これもするな」
「学校の許可が出ても取材は受けないで」
「これ以上悪名を広めないで」

私も感情的になっているかもですが、原告さんを責めていた同期たちにとって法要出席の件は、格好の大義名分だったのではと思えてなりません。
原告さんと一緒にやっていく気があるなら、そして園井さんのことを少しでも調べていたら、精神科の話など持ち出さない…と思いますし。


そんなわけで、傍聴レポの無断取材のくだりに目を通すたび、映画で園井さんが息を引き取るシーンがダブりましたし、今回あらためて映画を見直した際も、園井さんが息を引き取るシーンで顔を覚えた96期生の姿が脳裏をよぎりました。
「すみれの花咲く頃」が流れる中、髪は抜け落ち、全身に斑点のある姿となった園井さんがもがき苦しみ、血を吐いて動かなくなる。
…このシーンが…

私は宝塚ファンではないけれど、園井さんほどの女優さんを輩出した宝塚で、いじめによる犯罪捏造で退学処分という由々しき事態が発生したこと。
他人を平気でいたぶり、踏みにじるような悲しい人が、宝塚を支える歯車の一部となっていることは、とても残念に思います。
2010/07/11(Sun) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
園井恵子さん 1
私が園井恵子さんを知るきっかけとなったのは、大アンケートによる、わが青春のアイドル女優ベスト150という文庫本でした。
団塊以上の世代を中心に実施されたアンケートだったようで、上位に来たのはすべて昭和の名女優…私の世代で分かるのは吉永小百合さんぐらいだったのですが。

ともかく、そのベスト150において園井さんがわりと上位にランクインされていたこと。
(順位は忘れましたが、30位以内だったような?)
園井さんに投票なさった方のほとんどが「無法松の一生」という映画を評価されていたこと。
広島の原爆投下に居合わせてしまったため、痛ましい亡くなり方をしてしまったこと。
これらが私にとって強いインパクトを与えたのでした。

その後ネットデビューして、何気なく調べものをしていたら園井さん最期の様子が描かれたさくら隊散るという映画の存在を知りまして。
DVD化もされているとのことだったので、早速レンタルして見てみました。


園井さんは宝塚退団後、「無法松の一生」出演などを経て苦楽座という劇団に入団され、その苦楽座は戦局の激化により、櫻隊という移動劇団として再編成されました。
櫻隊は1945年の夏に広島を拠点に中国地方公演を行っていて、劇団員たちは運悪く原爆投下に居合わせる悲劇に見舞われました。
このとき、園井さん含めて4人の劇団員が即死を免れましたが、原爆症に苦しめられ、壮絶な最期をむかえることとなってしまいました。

「さくら隊散る」は即死を免れた4人を中心に、それぞれの関係者による思い出話と再現シーンで構成された作品なのですが…
情けないことに、実は再現シーンのインパクトがあまりにも強すぎて関係者のお話の内容を忘れてしまい、先日もう一度レンタルしてしまいました^^;

この次の更新で園井さんのシーンと宝塚音楽学校の裁判のことを書きますが、園井さんのみに絞るには惜しい作品でもあるので、映画全体の感想は来月改めて書きたいと思います。


まさか、裁判でふたたび園井さんのお名前を見ることになるとは思いもよりませんでしたよorz


2010/07/11(Sun) | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
数多の障壁 乗り越えて
宝塚音楽学校を卒業し、晴れて宝塚歌劇団に入団した生徒たちは、組に配属される前にラインダンスを披露するのが毎年の恒例行事となっているそうです。
(独立公演ではなく、その時期に開催される公演のプログラムに組み込まれる形になっているようです)

今年卒業した96期は、月組公演スカーレット・ピンパーネルひとかけらの勇気という曲でラインダンスを披露し、タカラジェンヌとしてデビューを果たしました。
…この中には一人の生徒をいたぶり、退学処分に追い込んだ生徒が確実にいるわけですがね。

ネット上では当然、今年のラインダンス披露を疑問視する意見が多く、またこの公演が月組の新トップスターお披露目公演でもあったことから感情的な書き込みも多数見受けられましたが…
批判意見の中に
「何でよりによって”スカピン”なの!?」
「こいつら”ひとかけらの勇気”で踊るのかよorz」

旨のものも目立ったので、気になってちょっと調べてみました。


スカーレット・ピンパーネルとは、フランス革命後の恐怖政治の時代、何の罪もなくその身分だけでギロチンにかけられる貴族たちを救い、イギリスに亡命させるべく暗躍するスカーレット・ピンパーネル団のリーダーを中心に描かれている物語。
(ちょうどベルばら直後のお話なので、ロベスピエールやルイ・シャルルも登場)

宝塚版はブロードウェイミュージカルを元に潤色されたものだが、”ひとかけらの勇気”はブロードウェイ版の音楽監督が宝塚のために作曲したもので(作詞は宝塚版の演出家)宝塚オリジナルの曲である。

宝塚での(=日本での?)初演は2008年星組公演(主演は安蘭けいさん)。


以上を踏まえて動画をチェックしましたが。
あんな問題起こした人たちがこの歌で初舞台って…そりゃ~ファンの方激怒するわな
ってか、なかなか良い歌じゃん
と、思ったのでした。

ということで、初演のプロローグです。
(ひとかけらの勇気は3:13から)

2010/07/10(Sat) | 動画話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ありゃ残念…
寝ていて中継は見なかったのですが、ドイツが負けてしまったのですね…

ドイツが優勝した暁には、90年代のゲームファンに衝撃(笑撃w)をもたらした迷曲「ドイツ人ジャーマン」をここに貼ろうと思ってたんですが…。

ちなみにこの「ドイツ人ジャーマン」、前回大会でTVで使われていたという情報を目にしましたが
(私はこのとき、あまり熱心に見ていませんでした^^;)
TV局の方は
ほとんどのキャラがボディビルダー系のモリモリマッチョな、いわばイロモノゲームのBGM
であることを知った上で使っていたのでしょうか^^;


それはともかくw
決勝の日は
赤色がんばれ~!
負けるなオレンジ色~!
(違うかも知れませんが)
ってな感覚で、まったりと中継を見られればと思っています^^
2010/07/08(Thu) | ネット以外で思うこと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
サンライズ
アニメ製作会社の話題ではありませんw

今朝TVを見ていたら、マラドーナ監督の乱闘シーンをやっていました。
そこでふと、
「そういやぁ最近、珍プレー好プレーとかの乱闘シーンのBGMにサンライズ(スタン・ハンセンの入場テーマ曲)使われる確率高いよな~」
なんてことを思ったりして。

ハンセン選手の全盛期にプロレスを見ていた者としては、これを聞くと
「黄金の左腕!ウィーーー!!」
なんて思うのですがw
プロレスに詳しくない方が聞くと
「乱闘シーンで何となく聞いたことがある曲」
なのでしょうかね^^




それと、今朝はワールドカップ関連でコメンテーターの方がドイツドイツ連呼されるので
ドイツ! ドイツ!
ドイツドイツ ジャーマン!

という歌が頭から離れませぬ^^;

この歌もニコニコにUPされているのですが…
ちょっとアクが強いというか、ハッキリ言ってキモイのでw
ワールドカップでドイツが優勝したら貼ろうと思ってますww
2010/07/04(Sun) | 動画話 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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