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サンレッド14巻。
待ちに待った14巻、ついに出ました。

これまでアニマルソルジャーが表紙を飾ったのは3巻と8巻…だったかな?
私の記憶が確かならば、これで3度目です ねっ☆

そしてそして、今回は…


初回限定特装版として、アニソルマスコット付きです!

あまりにももったいなくて、今もまだ箱の中に入れたままです…w

裏表紙のオビを見ると、何と!

10月発売予定の16巻でも特装版が発売。
しかもヴァンプ様と1号君!

コミックスに挟まっていたチラシによると…

2012年10月25日発売で、予約の締切は6月29日。
誤植でないならば、特装版が出るのは16巻であって、15巻は通常通りということでしょうか。
ともかく、16巻は忘れないようにしないとです ねっ☆


さてさて。
今回も簡単な感想をば。

あとがきにも触れられておりますが、今回はアニソル…特にデビルネコ君が随所でいい味を出しております。
ノッケからデビル兄さんに笑わせられるとは思いもよりませんでしたわww
いや、もしかしたら…
よく、年をとると涙もろくなると言われますけれど、私の場合、年をとって笑いの沸点が下がってしまったのでしょうか^^;

便座ネタは同棲しているカップルや夫婦間でありがちなことですかね。
だって私、かよ子さんと同じ調子で文句言ってやった覚えがありますものw

サンレッドの世界で、その地域のヒーローをクビになるってどういう事情なんだろ?
弱いの?常識人すぎるの?

デビル兄さんのスイミングキャップ姿が何となく可愛いw
しかし、ヒザが「むとうけいじ」並に悪いんだったらウサコッツも気を使ってやらにゃぁ…

万引きネタはちょっと真面目に読んでしまいましたけれど…
万引きGメン歴32年のおばさまに既視感を感じてしまいましたね。はい。
おばさまのように、明らかな間違いは認めて、ちゃんと謝る。
そうすりゃ変にこじれることなんて無いでしょうよ。

高津区役所の待合室のイスと、どこにでもある総合病院の待合室のイスの違いが分からない、私!

私、ドラゴンさんの勇姿はリアルタイムで見ておりましたけど、当時は猪木さんや初代タイガーマスクの全盛期と重なってて、ついそちらの方に目を向けがちでした。
恐らく、私と同世代で小さい頃プロレスを見ていた人にとっては「好きだけど猪木さんよりは地味」という印象かも知れません。
DVDとはいえ、そんなドラゴンさんの技を的確に分析して「最強」と認めるレッドさんって、何だかんだでヒーローの資質を持ったヒーモーだと思いますわ。ええw
Pちゃんも新日ブームの時のプロレスDVDをチェックしてみればいいと思うの。私!


もしかしたら以前も書いたかもしれませんが。
そろそろアニメで彼らに会いたいです。
ここのところ、最新巻が発売されたとき以外にサンレッドの話題を書けてないのは寂しい限りです ねっ☆
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2012/02/26(Sun) | サンレッド話 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ちょっくら自分用メモ。
お菓子を食べてはいけない。
ケーキ屋を覗いてはいけない(和菓子屋もだめです)。

私は一昔前の表現だとコニーおよびリキシマンレディです。
これ以上体重を増やさないで。


…失礼いたしましたw
(ちなみに、コニーとはKONISHIKIさんのような体型という意味で、現在は死語となっております)


元ご近所さんと思しき方(今は関西方面に移住?)がtwitterにて、原発事故絡みの体調変化について触れていたので、「私はこんな感じですー」的にメモっておこうかと。

実は訳あって、昨年秋から年末にかけて、月イチペースで関西方面に足を運び、特に年末は頻繁に関東と関西を往復しておりました。
(理由は後日少し書きます)

で、結論から言うと…
現時点では関東にいて体調が悪化したのが、関西で好転したということは特にありません。
年末に、ふくらはぎがつることがしょっちゅうありましたが、症状がでたのは、むしろ関西滞在中でした。
ただ、昨年末は例年よりも忙しく、食事は3食ともコンビニで済ませてしまう日もありましたので、個人的には原発事故の影響等の問題ではなく、疲労と栄養の偏りによるものと考えています。
今は全然つりませんし。

お腹の調子も特に問題ないですねぇ、今のところは。

体調以外のところでは
レストラン、そんなにお客さん減ってるかなぁ?
減っているとしても「激減」って程ではないような。
場所によっては平日でも家族連れを見かけますけどねぇ。


まぁ、何というか。
原発事故が起きてしまって、原発周辺ほどではないにしろ例のブツは降ってきて、私自身ほんのり被曝はしているでしょう。
それに関して危機を訴えること自体は、間違っていないと思います。

ただ、無関心な人に分かってもらうことを目的にしているのであれば、もっと伝え方ってものがあるのでは?
派手派手しく訴えて、注目はされても反発を招いてしまうのでは、活動の意味がないだろうに…
最近ネットをチェックしていると、そんな風に思います。
2012/02/23(Thu) | ネット話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
旬を過ぎた話題 2
書こうと思って旬を過ぎてしまった話題・第2弾です。


先月、大阪の小学校で理科室が爆発する騒ぎがありました。

火災:小学校理科室で爆発 児童ら230人避難 大阪
http://mainichi.jp/select/today/news/20120124k0000e040146000c.html


実は私の通っていた中学でも、爆発騒ぎがあったのです。
原因は、先生の薬品取り扱いミスでした。

あれは確か中3の頃。
5時間目の授業中でうつらうつらしていたところ、いきなり校内放送で
「緊急連絡。校長先生、至急お戻りください」
と流れてきて、ビビって目が覚めてしまい^^;
授業中にそんな放送するって何事よ? と思っていたら、授業終了後にどこからか(隣のクラスの子だったか?)第一報が入ってクラス中がただならぬ雰囲気となりました。

同学年のクラスで起こった事故だったためか、3年はどのクラスも担任不在でなかなかHRが始まらず、一部の子はその合間を利用して情報収集に勤しんでいました。
その子達の情報によると
「M先生(教科担当)が戻す薬品のビンを間違えて爆発したらしい」
「〇〇君と××君が怪我をしたけど全然大したことない」
「M先生の怪我が一番ひどい。職員室をちょっと覗いたけどワイシャツの袖がボロボロで血だらけだった」


その後ようやく始まったHRで担任から正式に報告があり、普段はその後部活動なのですが、当時私が所属していた部の顧問が事故クラスの担任だったため、その日は急遽中止となり、予定よりも大幅に早く帰宅いたしました。

そういえばHR中にクラスメイトが
「先生、この事ニュースでやるかな?」
と聞いたところ、担任は
やるわけないだろ。せいぜい、新聞の地方面に小さく出る程度」
と、お答えあそばしておりましたが…

夕方の全国ニュースで思いっきり取り上げられておりました^^;

その時も偶然、フジテレビを見ていて、幸田シャーミンさんが読み上げていたのを鮮烈に覚えております。

で、翌日。
見慣れた理科室の無残な姿
M先生の顔写真
「信じられないミス」との見出し

これらが新聞の地方面にデカデカと鎮座しておりました。

当然、しばらくの間はこの話題で持ちきりとなり、M先生は数ヶ月間の謹慎と相成りました。
明らかに先生のミスだったので、処分は仕方のないことと思った一方で、M先生のことは比較的好感を持っていたので、新聞記事で批判的に書かれたことに関しては、分かってはいるけど少し悲しかったですね。


この件は非常に強いインパクトがあったためか、概要的な部分は割と覚えているのですが、爆発を引き起こした薬品に関する記憶が曖昧になっているのが気持ち悪いです^^;
M先生から直接
「使い終わって余った〇〇を、間違って硝酸のビンに入れてしまった」
と伺ったのですが…。

中学校の理科室にある薬品で、硝酸(これはハッキリ覚えています)と反応するもの…

当時、光合成の実験をやっていた記憶がうっすらとあるから、ヨウ素液とか?
あ~~~でも自信ないわ。
もし先生がご健在なら、失礼を承知で直接お聞きしたい気分!
2012/02/08(Wed) | 自分語り・日常 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
旬を過ぎた話題 1
ブログ更新のタイミングを逃してしまったので^^;
賞味期限をちょっと過ぎた話題を何点か。

気がついたら節分も立春も過ぎ、東洋占術の観点ですと本格的に辰年となりました。
四柱推命、九星気学などの東洋占では1年を節分で区切るので(例外もありますが)、1月1日~2月3日生まれの場合、前年の干支生まれとされます。
(例えば、一般的な暦では酉年生まれでも、1月1日~2月3日生まれであれば申年扱い)

実は誕生日が上記期間に該当する私は、九星気学で観る占い師さんに教えていただくまで一般的な暦で自分の干支と九星をチェックしていたので、教えていただいたときには目からウロコが何枚落ちたことか。
「アナタは一白水星ね。東洋の占いでは節分までが前の年なの」
「え…(゜д゜)」

みたいなw

ああ、そうそう。
年といえば私、寅年と卯年がいわゆる「天中殺」と呼ばれる期間で、立春を過ぎた時点でそれが明けたわけですが。
天中殺は占い師さん、研究家さんによって様々な解釈がなされていて、個人的には
「いつもより調子が違ってくるが、字面のイメージで必要以上に怖がるこたーなかろ」
と思いつつ、今回はどんな2年間になるかと、半ばワクワクしておりました。

で、どうだったかというと…

いつもより調子が違う感じはあれど、ダメージは無かったですね。
むしろ、人間関係では恵まれていたかも知れません。
去年に関しては、個人の問題では済まない出来事の方が多かったので天中殺で推し量るには無理があるかなと。
ただ、実際はしんどかったのに周りの方々のおかげで気にならなかったのだとしたら、非常にありがたいことです。
ネット上でつながりのある方々には、この場をお借りして
ありがとうございますm(_ _)m

ちなみに。
「寅卯の人は天中殺の期間よりも、巳年の方がキビシイ」
との説があったり(某オカルト系雑誌)
某占術の「大殺界」は3年間あるので、それを採用すると明けるのは来年ということになりますが。
個人的にはそれらの説まで採用してしまうと身動きが取れないので勘弁してくれという感じですね。

これで
「あなた、死ぬわよ?」
と言われたならば、返す言葉は
「もし貴方が本当に”死”だというなら、私の命を奪うがいい。
でも、愛することはできない…!」

でしょうかw
2012/02/08(Wed) | 自分語り・日常 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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