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Cherries were made for eating(君は恋のチェリー)
個人的にゴダイゴお気に入り曲のひとつなのですが…
ニコニコをチェックしていたら、この曲単体でUPされているのを発見し、速攻でマイリス追加しちゃいました^^


<※9/23追記>
冒頭の、靴屋でおじいさんのとなりでリズムをとっている女の子は大林宣彦監督の娘さん(当時12歳)だそうです^^
他に、横切る猫をよけてお尻にバケツがハマった男性は、尾崎紀世彦さん。
ポップな東京駅で女の子に声をかける集団は、ゴダイゴ。
後半に登場する、全身白ずくめな女性が主演の池上季実子さん(当時18歳)です。


歌詞はこちらになります。
何と言うか…微笑ましいような、甘ったるいようなw

ゴダイゴが「ハウス」という映画の音楽を担当されていたのは知っていたのですが
その「ハウス」が大林宣彦監督作品であること。
この曲も作中の挿入歌として使用されていたことは、こちらの動画を見て初めて知りました。

1977年公開ということは
尾道三部作が公開されるずっと前であり、西遊記や999がヒットする数年前になりますね。


私は「ハウス」を見たことがないのですが、こちらの動画を見ていると、とても面白そうです。
ポップでコミカルで、今見てもおしゃれで^^
DVDが発売されていたら、是非一度見てみたいです!
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2009/09/05(Sat) | 動画話 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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