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青いワタクシ。
似合う色を追求するツールにパーソナルカラー診断というものがありますが。
私はまだ、プロのカラーアナリストさんに診断していただいてはいないものの(いっぺん診断してもらいたい!)
暖色の原色やオレンジ系統の色(紅葉とか柿とか)を着ると、変にのぼせ上がった顔色になる。
黄土色や黄みよりベージュの口紅をつけると顔色が悪く見える。
(ただし、オレンジ色の口紅は必ずしもハズレではない)

という特徴から、ブルベは確実であろうという感じです。

ちなみに、web上の簡易診断にある、四季の4分類だと夏が最有力。
(でも、持ってる服は冬カラーが多いw)
http://www.geocities.jp/net_t3/color/personal.html
スプリングとオータムがイエベ、サマーとウィンターがブルベ

更に細分化した8分類というものもありますけれど、こちらだとソフトエレガント…なのかなぁ?
http://www.i-alice.jp/test3.html
春:キュートフレッシュ、トロピカルヘルシー
夏:ソフトエレガント、ピュアロマンチック
秋:ナチュラルシック、スパイシーリッチ
冬:クールシャープ、ラグジュアリーモダン

ちなみに、パーソナルカラーとは診断方法は異なりますが、カバーマークの診断では「実習生」のプレートをつけたお姉さまに
「お客様は典型的なブルーベースですね^^」
と言われ、以来ファンデーションはこちらのBP20を愛用しとります。
http://www.covermark.co.jp/cgi-bin/products/products_details.cgi?prd=100020


カラー診断も様々な流派があり、発展途上な部分もあるので、100%診断結果どおりの色を選ぶ必要もないかな?と思いますが、私の場合は雑誌等の影響で長いこと
ピンク=媚び
紫=敷居が高い
という先入観があり、特に服選びの際には鬼門扱いしていたので、パーソナルカラーの存在を知ったことは
「本当に自分に合う色はどんな色なのか?」
をじっくり考えるいい機会になりました。

他所の影響にとらわれず、打率の高い色を積極的に取り入れる一方で、打率の低い色をどんな風に取り入れるかというのも、いわゆるひとつの醍醐味…でしょうかね。
ちょうど今、ベージュ系の口紅を探しているのですが、その話はこの次に^^
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2010/10/09(Sat) | 自分語り・日常 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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