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今さらながら、実写版ヤマトについて思うこと。
年も押し迫ってきましたし、書こうと思って溜め込んでいた話をいろいろと^^
今回は「年忘れ・書き溜めネタを書いちまえシリーズその1」ということでw


私は、木村拓哉さんのことを取り立てて好きでもなければ嫌いでもありません。

が。

ヤマトの古代進役は、どう考えてもあの方の年恰好に合わないのではないかと^^;

ヤマト自体、あまり見ていないので記憶が曖昧ですが、
原作で古代進が最初にヤマトに乗ったときの年齢って確か、ハタチになるかならないかだったような…
したがって、古代の精神的な成長というのもテーマのひとつだったと思うのですが、成長する若者像を木村さんでというのは、そろそろ厳しいんじゃないでしょうかね~。
ひょっとしたら、そのあたりを考慮した脚色がなされているかも知れませんが。

個人的には、どうしても木村さんで松本零士作品の実写作品をというなら、ヤマトの古代進よりはキャプテン・ハーロックの方がまだ…という感じでしょうか。
少年たちにとって憧れの存在であり(999の鉄郎など)、情に厚い男の中の男であり、艦長としての力量も一流とくれば、イメージを損なうことはないですし。


まぁ、なんだ。
正直な気持ちを一言でスパッと申し上げるなら
もっと適任の若いコいるんじゃないの?
ですね。ええw
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2010/12/27(Mon) | ネット以外で思うこと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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