スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
旬を過ぎた話題 1
ブログ更新のタイミングを逃してしまったので^^;
賞味期限をちょっと過ぎた話題を何点か。

気がついたら節分も立春も過ぎ、東洋占術の観点ですと本格的に辰年となりました。
四柱推命、九星気学などの東洋占では1年を節分で区切るので(例外もありますが)、1月1日~2月3日生まれの場合、前年の干支生まれとされます。
(例えば、一般的な暦では酉年生まれでも、1月1日~2月3日生まれであれば申年扱い)

実は誕生日が上記期間に該当する私は、九星気学で観る占い師さんに教えていただくまで一般的な暦で自分の干支と九星をチェックしていたので、教えていただいたときには目からウロコが何枚落ちたことか。
「アナタは一白水星ね。東洋の占いでは節分までが前の年なの」
「え…(゜д゜)」

みたいなw

ああ、そうそう。
年といえば私、寅年と卯年がいわゆる「天中殺」と呼ばれる期間で、立春を過ぎた時点でそれが明けたわけですが。
天中殺は占い師さん、研究家さんによって様々な解釈がなされていて、個人的には
「いつもより調子が違ってくるが、字面のイメージで必要以上に怖がるこたーなかろ」
と思いつつ、今回はどんな2年間になるかと、半ばワクワクしておりました。

で、どうだったかというと…

いつもより調子が違う感じはあれど、ダメージは無かったですね。
むしろ、人間関係では恵まれていたかも知れません。
去年に関しては、個人の問題では済まない出来事の方が多かったので天中殺で推し量るには無理があるかなと。
ただ、実際はしんどかったのに周りの方々のおかげで気にならなかったのだとしたら、非常にありがたいことです。
ネット上でつながりのある方々には、この場をお借りして
ありがとうございますm(_ _)m

ちなみに。
「寅卯の人は天中殺の期間よりも、巳年の方がキビシイ」
との説があったり(某オカルト系雑誌)
某占術の「大殺界」は3年間あるので、それを採用すると明けるのは来年ということになりますが。
個人的にはそれらの説まで採用してしまうと身動きが取れないので勘弁してくれという感じですね。

これで
「あなた、死ぬわよ?」
と言われたならば、返す言葉は
「もし貴方が本当に”死”だというなら、私の命を奪うがいい。
でも、愛することはできない…!」

でしょうかw
スポンサーサイト
2012/02/08(Wed) | 自分語り・日常 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://nasuyolumi.blog43.fc2.com/tb.php/329-13a39a63
前のページ ホームに戻る  次のページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。