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今回は、特に霧の街では語りにくい話をひとつ。

占い専門誌や、時に女性向け雑誌には、鑑定業者様の広告がお馴染みとなっていますが、それらの広告の常連さんの中で気になる方が一人、いらっしゃいます。
その方とは…



いつも非常に個性的な宣伝文で異彩を放っている、あの方です。
メインの占師名は有名陰陽師ですが、1ページに複数のお名前で広告掲載されることもしばしば。
しかしながら、宣伝文の特徴と、占師名を特許申請していることにより、同一人物であることは誰が見ても明らかであるというw

ひょっとしたら真面目に鑑定業務を行っている方からすると、迷惑な存在なのかも知れません。
(電話鑑定のイメージダウンにつながる可能性もあるので)
でも私は、占い専門誌をよく購入していた頃には、この方がどんな占師名で登場するかというのも楽しみの一つでした。

他と比べて割高な鑑定料だけど、この方に鑑定を依頼される人って、どれぐらいいるのかしら。
というか、どういう人がこの方に鑑定を依頼されるのだろうか?
なんて思いつつ…


昨日、久しぶりに某占い専門誌を購入して、広告欄に目を通してみましたが。
数年前には1ページに複数の占師名で広告掲載されていたり、広告内にインタビューが掲載されていたこともありましたけれども、今は随分と規模を縮小されたようですね。
でも、個性的なネーミングセンスは相変わらずのようで。
ってかアナタ、どこのオヤジですか!ww

このブログを読んでくださっている方の中に「霧のような」雑誌の11月号ををお持ちの方、いらっしゃいましたら是非136ページをご参照くださいませ^^


ふと思ったんですが、もしこの方が霧の街にいらしたら、どうなることでしょう…
やはり独特の個性的な表現で、日記を書かれるのでしょうか。
来なくていいよと思いつつ、いっぺんこの方の日記を読んでみたいと思ってしまっている自分がいます…
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2008/10/24(Fri) | ネット以外で思うこと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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